北海道のほぼ中央、石狩川流域に位置する砂川市に、2004年、静内農場に続く道内2番目の農場(東豊沼、富平の2ヶ所)を開設しました。総敷地面積2万8000平方メートルの場内に、RC造り総コンクリート半地下式約6400平方メートルの堂々たる豚舎を擁しています。寒さの厳しい北海道でも半地下式にすれば豚舎内の温度を保つことができ、効率よく生産できます。糞尿は余熱を利用して暖房に利用します。糞は暖房や堆肥に利用します。臭いのしない豚舎で「原原種豚・原種豚・種豚」がすくすく育っています。



北海道のほぼ中央、石狩川流域に位置する砂川市に、2004年、静内農場に続く道内2番目の農場(東豊沼、富平の2ヶ所)を開設しました。総敷地面積2万8000平方メートルの場内に、RC造り総コンクリート半地下式約6400平方メートルの堂々たる豚舎を擁しています。寒さの厳しい北海道でも半地下式にすれば豚舎内の温度を保つことができ、効率よく生産できます。糞尿は余熱を利用して暖房に利用します。糞は暖房や堆肥に利用します。臭いのしない豚舎で「原原種豚・原種豚・種豚」がすくすく育っています。
