未来の施設開発部門

上原社長が語る 施設開発部門の未来

用地造成から豚舎建設まで。 世界一、唯一無二の「アグリ工房」を目指す。

社内に建築全般を担う施設開発部門があることも、他社にはない特長。

生コンプラントからパワーショベルまで、建設会社と見まちがえるほどの重機と土木建設設備を備え、用地造成から豚舎建設、級排水設備や浄化槽の建設まで自社で一貫して手がけ、劇的なコストダウンを実現しています。
技術開発にも意欲的で、研究成果はすでに、豚たちが快適に過ごせる床暖房仕様を備えた半地下式豚舎や、バイオテクノロジーを駆使した汚水処理システムなどに結実。
また南国九州にも寒い北海道にも農場を持つ経営資源を活かして、今後も豚舎の寒冷地向け仕様、亜熱帯仕様といった幅広いカスタマイズ設計に挑みます。技術面でも経営面でも、将来の成果が楽しみです。現在も5億円を投じて、各農場に新しい豚舎を建設中。

もちろんここにも、新しい発想が随所に息づいています。

西村建築部長が語る 未来の施設開発部門

  • 採用情報
  • 会社概要