交配担当 中村・森が語る 未来の生産部門

日本一を目指す毎日は、日々新しい。

作業イメージ 入社3年目です。どうせやるなら日本一を目指したいと思っていたので、業界トップを目指す上原ファームは僕にとってジャストミート! 迷わず入社を決めました。

現在は交配担当として、前任者の森さんのアドバイスを受けつつ、顕微鏡とにらめっこしながらAI(人工授精)の精度アップに取り組んでいます。 目標は受胎率98%。日本一になるためにも、1日も早くクリアしたいですね。

人が元気だと、豚も元気に育ちます。

作業イメージ 工業製品じゃなく生き物だから、いつでも交配OKとはいかないところが、この仕事の難しさであり面白さ。
分娩舎や離乳舎のメンバーと毎週ミーティングしながら業務を進めています。結果、無事受胎できた時の感激はひとしお。 チームワークの賜物ですね。ちなみに僕は神奈川県の横須賀から都城へ来て5年目。2人の子どもはこの街で生まれました。 職場も自然豊かな都城も、居心地いいですよ。

上原社長が語る 生産部門の未来 東京にも大阪にも、ライバルはいない。 「養豚の企業化」は、いわば成功を約束された挑戦なのです。

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